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📎SMAPのいる日常📎

ありふれた日常と、ときどき昔話、そしてSMAP

今週の出来事

おひさしぶりです。

今週は仕事に追われて、テレビやネットから離れておりました。

少しぐらい情報に疎くなるのも悪くないですね。

ストレスがずいぶん軽減されたような気がする。

それでも最低限のことはちゃんとチェックしています。

 

まず、新潮の中吊り広告を文春が事前に入手していた件。

3年にわたって内偵調査していたとか。

そういえば、新潮の新聞広告が水曜日とかに掲載されていたことがあって、あれっ、新潮だけ発売日が変わったのかな?と思ったら、次の週にはまた元に戻っていたり、例の大みそかの焼肉パーティーの予告もたしか月曜か火曜ぐらいに早々とネット配信されましたよね。

そっか、ずっと警戒していたんだ……。

どっちも好きじゃないけど、まあ、とりあえずガンバレ、新潮。

購買数では文春に大きく差をつけられてるもんなぁ。

 

次に、眞子さまご婚約の件。

SMAPの「ありがとう」がちょっとだけ脚光を浴びて、二重の喜び。

ただ、NHKが独断でニュースを流したことに宮内庁がおかんむり。

共謀罪の強行採決から話題をそらすためか?なんていう意見もあるようですが、実際は政府関係者も驚いていたとか。

生前退位の法案も審議中だし、皇族の数が減って女性宮家を創設すべきかどうかという議論もある中で、好きな人のもとへ早く嫁がせてやりたいと周りが忖度したとしても不思議ではない。

ことしの流行語大賞は「忖度」で決まりかな。

ただ、紀子さまのときもそうでしたが、うわさが広まる前にきちんとけじめをつけられたということだと思いますが。

 

次に、つよぽんとワンちゃんがFRIDAYに撮られた件。

dマガジンを解約しなくてよかった。

犬を抱っこしながらお散歩するつよぽん。

この写真、ものすごく癒されます。(*^-^*)

なんかとても普通すぎて。

その後、なぜか道路にしゃがみ込むつよぽん。

FRIDAYの記者はもしかして飲んでる?と疑ったみたいですが、犬がまだちっちゃくて、そんなに歩けないから、慣れない散歩に疲れただけでしょう。

奇行じゃないですよ。芸能人らしくないだけで。

子犬が心配そうにつよぽんの顔を覗き込んでいるのがほほえましい。

彼女と犬の3ショットでも狙って、ずっと張っているのかしら。

油断するな、つよぽん。

 

木村くんがカンヌにいるというのもさっき知ったばかり。

杉咲花ちゃんのせっかくの赤い着物がレッドカーペットに同化しちゃって惜しいな。

そういえば、トランプ大統領との会談で、中国の習近平のときはレッドカーペットがあったのに、安倍首相のときはなかったんですってね。

そんなところまで気にしてなかったわ。

あちらとは対等、こちらは子分ってこと?

そのトランプさんもロシアゲート事件で大変です。

 

きょうはちょっと話題を変えて

きのうテレビを見てたら、橋田賞の授賞式で寿賀子節が炸裂していました。

とと姉ちゃんは「見てない」、ガッキーの受賞コメントには「ほんとうは星野源さんにあげたかった」とのたまう。

なんでも選考には直接タッチしていないとのこと。

つまり、お金は出しても、口は出せない。

不本意だったのかな?

それにしてもめちゃくちゃお元気だ。

92歳で現役バリバリ。

血色もよくて、うちの母親なんてずっと年下だけど、もっと老けてるわ。

そういえば、昔、安田成美が朝ドラ「春よ来い」を途中で降板したときも爆弾発言で物議を醸していたっけ。

歯に衣着せぬ大先生がSMAPを殊のほか気に入ってくださったことはうれしい限りですが。

 

ところで、橋田先生やメリーさんは同世代。

お二人とも戦争体験者ということもあって、平和への思いが強い。

特にメリーさんはアメリカ国籍ということもあって、大変な苦労をされたと思う。

橋田先生や山田洋次監督とも長く一緒に仕事をしてこられたのは、そういうこともあったのかなと私なりに勝手に解釈しているんですが。

なので、名字の頭に「100」がつく作家さんとタッグを組んだときは、ちょっと意外だったというか、時代も変わったなぁと。

片や左で、片や右。

同じ戦時中の話でも、同じように平和を説いても、視点がかなり違う。

だから、岡田くんと二宮くんが立て続けに日アカの主演男優賞を受賞したときは、別の意味でおもしろいなと思ったわけです。

「永遠の0」は、最後、突撃していくときの岡田くんの顔の表情にすべてが凝縮されていて、すごい役者さんになったなぁ……と素直に感動しました。

岡田くんって、若いころに「休みの日はどこにも出かけないで、ずっと本を読んでる」って言ってたのを覚えているんだけど、いつの間にか体を鍛えてマッチョな男になっていた。

 

で、その名字に「100」がつく作家さんが相変わらずツイッターなんかで物騒なことを言って吠えまくっているんですが、あんなに素晴らしい作品を書くのに、これほど言葉を大事にしない作家もめずらしい。

日本の民放は左翼だ!とか、学校で漢文を教える必要はない!とか、そのぐらいのことは想定内ですが、あろうことか、民主党政権下で検討された電波オークション法を導入するべきだとか言い出している。

テレビの電波利権にメスを入れたいのはわかるけど、でも、あれって、櫻井くんのお父さんが反対して、結局、廃案になったはず。

だから、記者会見を開こうが、ネットでわめこうが、テレビを敵に回して、テレビで取り上げてもらえるわけがない。

「永遠の0」の公開前は、岡田くんと一緒にテレビに出まくって、それなりの宣伝効果があったみたいですが、その後、たかじんの一件でミソがついて、「海賊とよばれた男」の番宣には出すなというお達しがあったと、そんな報道もありました。

そんなことがなかったら、あの映画の興行成績ももっとアップしていたかもしれない。

なのに、またテレビに噛みついている。

たぶん、これに凝りて、岡田くんもさすがに3作目は出ないような気がするわ。

当たり前だけど、ファンは大切に

少し前のリテラの記事によると、メリーさん母娘はSMAPファンを蛇蝎(だかつ)のごとく嫌っているとのこと。

ただの煽りかもしれないので、そのまま鵜呑みにはできませんが、当たらずとも遠からず?

まあ、ものすごく好かれているってことはないでしょうね。

ファンごとまとめてどこかに行ってほしいのか、従順で資金力のあるファンだけ残ってほしいのか、真意のほどは量りかねますが、お金を出せば出すほど口を出したくなるのは世の常、人の常。

ただ一つ忘れてもらったら困るのは、私たちも消費者ですから、ジャニーズのタレントさんがCMを担当する商品の愛用者だったりするわけです。

オリーブオイルなんてもうどうしよう?状態です。

ほかの商品で代用できるものとできないものがあるから、避けてばかりもいられない。

そう考えると、SMAPファンはうっとおしいから要らないというような単純な話ではないので、スポンサーサイドからしたら、余計な波風を立てないでほしいと思うんじゃないでしょうかね。

ホテルや航空会社、百貨店などのサービス事業者は、就職試験で不採用にした人が今度は自分ところのお客さんになるかもしれないので、あなたは不合格です、はい、サヨナラというわけにはいかないでしょう。

大抵のところはそこまでちゃんと考えて対応しているし、当然しなくちゃいけないですよね。

経営者たるもの、木を見て森を見ずではあかんでしょ。

 

ゲスの極み乙女の川谷絵音がテレビ復帰。

いきなり提灯記事が増えて面食らいました。

大きな後ろ盾がつくと、こうも違うんだなと。

笑えるほど見事な手のひら返し。

大阪の番組でも「思っていたより好青年ですね」とか「モテるのわかるわ」とかいって、みんなで盛んに持ち上げていました。

ついこの前までクソミソにこき下ろしていたのが、「舌の根の乾かぬうちに」とはまさにこのこと。

元カツーンの赤西くんとか、いまだにテレビで見かけないし、田原トシちゃんもバラエティーだけで歌番組には出ないし、テレビの世界は人気や実力だけではどうしようもないんですね。

以前は、関西のテレビは吉本ばかりでつまらないと文句ばかり言っていたんですが、今は逆に助かっています。

余計なことを考えなくても済むので。

 

のどじまんTHEワールドを見た後はスマステ。

今夜のゲストは高橋克実さん。

なんか楽しそう。

たとえアイドルをやめても……

さっきまでNHKで国会中継を見ていたのですが、下手なドラマを見るよりずっとおもしろくて。

安倍首相によると、「ずぶずぶの関係……」という言い方は下品らしい。

この一年余り、私は「ずぶずぶ」というフレーズを何度使ったことでしょう。

 ジャ〇ーズとN〇Kはずぶずぶ。

 ジャ〇ーズと〇ジはずぶずぶ。

 ジャ〇ーズと読〇はずぶずぶ。

 (ここの新聞はどうやら自民党の機関紙らしい⁉)

 ジャ〇ーズと『〇〇自身』はずぶずぶ。

 ジャ〇ーズと『〇〇セブン』はずぶずぶ。

日本のトップに下品と言われると、これからはさすがに使いにくいな。

「親密」でも「密接」でも「懇意」でもいいんだけど、心のどこかで癒着だと思っているから、「ずぶずぶ」という言い方をしてしまうのかしら⁉

 

話は変わりまして、先日のパワスプで初めて知りましたが、慎吾は最近になってようやく絵を描く気になったんですね。

時間に余裕ができたから、てっきり毎日絵を描いているのかと思っていた。

ずっと落ち着かない日々を過ごしていたんだなと思って。😢

それなのに、画家転身だとか、中国で絵を売る計画があるとか、マスコミはほんと適当なことを書くよなぁ。

まだ売る絵はございませんってよ。

 

ところで、慎吾のヒゲがまた復活していましたが、つよぽんもゴローさんも何でみんな揃いも揃ってヒゲなんでしょう?

正直な感想を言えば、一番似合っているのはつよぽんかな?

ゴローさんはまあまあ。

慎吾はちょっと顔がきつく見えるかもしれない。

3人とも脱アイドル?

大人への脱皮?

いや、もう十分大人ですが。

 

考えてみれば、自分では気に入らない、似合ってないと思っているヘアスタイルやファッションを人から褒められて、意外に思うことってありますよね。

もちろんその逆もあって、自分が好きなものと他人が気に入るものは違うんだなぁ……といつも考えさせられます。

タレントさんの仕事もそうなんでしょうね。

自分が好きでやりたい仕事と、第三者が見て、その人の魅力を最大限に活かせそうな仕事が一致しているならいいけど、それが往々にして違ってたりするので、やっぱり客観的な視点は必要。

それが演出家やマネジャーの役割なんでしょう。

自己プロデュースできる人はいいけど、やりたい仕事ばかりしていてはただの自己満足で終わってしまいそう……。

 

きのうの「ミになる図書館」は、ムダなものが削ぎ落とされてスッキリしましたね。

前回よりおもしろかった。

でも、あの美人の女優ランキングは、ゲストの菊川怜や中田喜子に失礼じゃないか?

なんなら放送作家のヨメとお友だちに来てもらえばよかったのに。

舞祭組のレオタードも必要なのかなぁ…。

視聴率は前回より落としたみたいだけど、裏がどれも鉄板だから仕方がないか。

そういう私も途中でちょっとNHKに浮気してしまいました。💦

「家族に乾杯」が見たかったので、ごめんなさい。

溝端淳平がカッコよくて♡

お肌もピカピカで、歩く姿もさわやか。

訪問先の女性が皆さんメロメロで、やっぱり若いっていいなぁ。

でも、この前のスマステで思ったんですが、及川ミッチーは若い~❢❢

47歳ですよ。信じられない。

 

「無限の住人」の客足がなかなか伸びませんが、SMAPのどのメンバーの映画でも結果はそう変わらないんじゃないでしょうかね、今のこの時期なら。

解散して一体だれが得をしたんだろう……といつも思います。

みんなそれぞれにダメージを受けて。

不仲のイメージが先行し過ぎて、そりゃあCMにも使いづらいでしょうよ。

一番いいのは、どんないきさつがあったにせよ、お互いにエールを送ることなんだけど、それもまだ時期尚早なのか、それとも自分たちの意思だけではできないのか。

あと、ビジュアルはやっぱり大切。

テレビに出る限りは。

アイドルをやめても、切磋琢磨してほしいなと思います。

これはお願い。

 

私はイスラム国の残酷な事件があってから、殺戮のシーンを受け付けなくなったので、「無限の住人」も見に行ってませんが、感想は気になるので、ファンとアンチ以外のレビューを探したところ、国際エコノミストの今井氏のブログにたどり着きました。

地政学リスクに絡めて、なかなかユニークな感想です。

映画「無限の住人」と地政学リスクとメタ・ハイ(第857回): 今井澂 公式ブログ

 

ああ、ショック……(# ゚Д゚)

7月スタートの日曜劇場が長瀬くん主演の恋愛ドラマだということは何となく知っていたけど、「ごめん、愛してる」(韓国)のリメイクとは知らなかった。

冬ソナでもチャングムでも何でもリメイクしたらよろしいが、「ごめん、愛してる」だけはやめてほしかった。

あのときのソ・ジソブが、あのときのイム・スジョンがどれだけ美しいか。

知らないとは言わせない。

私の中であれは芸術作品なのだ。

長瀬くんが嫌いなわけじゃないし、ジャニーズの中ではかなりカッコいいほうだと思うけど、ワタシ的にはヒゲが濃いだけでこの役はNGである。

TBSも何を考えているんだか。

予告が始まるのは6月下旬ごろ?

被弾しないように気をつけよう。

こうやって私の大切にしているものが次々とジャニーズに浸食されていく……。

 

今だから言うけど、山崎豊子ファンとして、木村くんが「華麗なる一族」にキャスティングされたときも心中穏やかではなかった。

SMAPファンだったから許容できたようなもの。

当時、同じ山崎豊子ファンの友人にクソミソに言われたけど、あえて反論しなかったわ。

原作が秀逸であればあるほど、また、そのファンが多ければ多いほど、映像化や実写化のリスクは大きい。もちろん、リメイクも。

逆に、加藤剛主演の「砂の器」(松本清張)のように、原作を超えたと高い評価を受けた作品もあるけど、まあ、稀有だわね。

湊かなえは、もともとシナリオライターの勉強をしていたこともあって、小説自体がすでに映像化されているというか、映画やドラマになっても全然違和感がないんだけど、大抵はガッカリすることのほうが多い。

 

なので、二宮くんとタッグを組む「検察側の罪人」もおそらく原作ファンから厳しい目で見られると思いますが、敵をうーんと唸らせるぐらい素晴らしい作品にしてくださいな。

原田監督なので期待できるでしょう。

木村くんもこういう社会派の作品に出たかったと思うし、非常に難しい役なので、そこは腕の見せどころ。

「キムタクは何を演(や)ってもキムタク」とよく言われますが、決して悪いことではないんですよね。

 

たとえば、その年、爆発的に売れた芸人さんが次の年に跡形もなく消えていくのも、もちろん飽きられたのが一番の原因ですが、売れたネタを封印して、新しい芸風にチャレンジしようと試みるのも敗因の一つらしいですよ。

当たったネタはずっとやり続けないといけないんですって。

どんなに飽きられても。

あそこに行けば、いつものあの人のあのネタがみられるという安心感を求める視聴者は結構多いんだそうです。

 

「無限の住人」の客入りが悪いのも、ゴールデンウイークに子供連れで見るような映画ではないというのもありますが、〝さわやかでカッコいいキムタク〟が好きな人たちから見れば、傷だらけで血まみれのキムタクをお金を払ってまで見たいとは思わないんでしょう。

なので、ダーティーな役に挑戦して新境地を拓くのも、ある種の賭けなんですよね。

元マネさんは映画に弱かったとか、いろいろ言われていますが、木村くんに対してはあえてリスクを取らせなかったんだろうと思います。

だから、イケメンのキムタクが好きな友人たちの間では、「華麗なる一族」の評判はすこぶる良かったですよ。

田村正和さんだって何を演っても田村正和だし、石原裕次郎さんだって何を演っても石原裕次郎だったけど、もともと劇団出身の役者さんじゃないし、銀幕のスターとして大衆が何を求めているかよくご存じだったから、あえてスタイルを変えなかったんじゃないでしょうか。

木村くんが嵐の二宮くんと映画で共演するんだって

朝からびっくりして飛び起きました。

というのはウソですが、「無限の住人」が公開されたばかりなのに、いきなりそう来たかと。

原作(『検察側の罪人』)はおもしろそうだし、グロ映画よりは素直に見に行きたいなと思えるんですが、何となく性急な印象が否めないのは、昨年6月の石原プロとの炊き出しボランティアのときに覚えた違和感と似ているから。

木村くん以外の4人の去就がまだはっきりしていないので、ちょ待てよという感じ。

もしかして、事務所が発表を早めた?

「無限の住人」のネガ記事が大量に出る前に話題をそらしたかったのかとつい勘繰りたくもなる。

最近、木村くんがやたらと「解散したくなかった」「紅白に出たかった」アピールを前面に出してくるので、何か匂うなぁとは思っていたんですが、さすがに意表をつかれたわ。

なるほど、無限〜の宣伝で嵐の番組に出なかったのも、このために取っておいたのね。

SMAP存続を願う37万人の署名に感謝しながらも、本音はソロ活動の足かせになっていたってことでしょう?

そう受け取られても仕方がないよね。 

映画の構想がきのうきょう持ち上がったわけではないでしょうし。

なんなら、木村くんもラジオのタイトルから「SMAP」を外したら?

きっと楽になるよ。

 

私は、解散した以上、それぞれがそれぞれで頑張ればいいと思うんです。

そんなにすぐ再結成できるぐらいなら、去年のうちに何とかしてるでしょう。

私が昨年暮れのクラウドファンティング(朝日新聞の広告)に参加したのも、これで気持ちに区切りをつけて、新しい年をすっきりと迎えたかったから。

でも、4人の去就がなかなかはっきりしないから、ヘビの生殺しみたいな状態が昨年から延々と続いているんですよね。

こっちのほうがよっぽどしんどいわ。

ジャニーズにとっては、木村批判イコール事務所批判だから、真実はどうであれ、木村くんが絶対的正義なんで、そこは最後まで押し通すでしょう。

それも今となってはもうどっちでもいいな。

今後の仕事ぶりを見て評価するだけの話。

 

きのうの仰天の中居くんもテンションが高くて、慎吾と共演したスマステも、神センス塩センスもそうだったんですが、興奮が鎮まらないという感じでちょっと心配かな。

すごく楽しそうではあるんですが。

神センス塩センスでカップ麺を食したときの異常な汗のかき方を見ると、ほんとうにギリギリのところで頑張っているんだなと思って、くれぐれも体には気をつけてほしいですね。

ただ、慎吾もそうですが、去年に比べると、自由でのびのびした印象は受ける。

良い方向に話が進んでいるといいんですが。

 

そうそう、梅沢富美男さん一押しの「日清 リッチカップヌードル 贅沢とろみフカヒレスープ味」にハマッています。

うちの近所のローソンには大量に置いてありました。

めっちゃおいしい♡

 

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映画館にはまだ足を運んでおりません

GWを前にして、軽いぎっくり腰になり、大事をとって安静にしています。

窓越しに五月晴れの青空を仰ぎ見ながら、悔しさは増すばかり。

でも、連休後半には復活して、何が何でも岩合さんの写真展を見に行きたい。

猫好き、ゴローちゃん好きの方は必見。

開催場所や日程はコチラ。↓

www.fashion-press.net

 

そんなわけで、映画館にも足を運んでおりません。

こんな爽やかなお天気が続くGWに、果たして血しぶきと手足が飛び散る映画を好んで観てくれるんだろうかという一抹の不安はありますが、鑑賞した人のレビューを見る限りにおいては、演出やストーリー展開への批判はあっても、役者さんの演技に対してはおおむね高評価のようですね。

ファンの投稿が多いのかしら。

木村くんの番宣ラッシュもようやく一区切りついて、どの番組も普段より視聴率がアップしたそうですが、それがそのまま映画の興行成績につながるかどうか。

「徹子の部屋」はいろんな意味でおもしろかったけど。

 

そして、きのうのスマステのゲストはゆず。

いつ見ても、ゆずはサービス精神が旺盛で気持ちがいい。

どんな番組でも不機嫌な顔をしているのを見たことがない。

地方の番組でも全力投球だし。

アーチストがカッコつける時代は終わったのかもしれないなぁ。

硬派のロッカーですら芸人並みにおもしろかったりするし。

金爆あたりから何かが変わってきたような気がします。

慎吾さんは、さらに髪が短くなっていました。

イイ感じ。

もう少し痩せたら、もっとイイ感じよ。(*´ω`)

 

2月から3月にかけて減り続けていたブログのアクセス数がこのところまた盛り返しています。

たぶん木村くん以外の4人の去就に注目が集まっているんだろうと思いますが、解散して勢いを失いつつあるとはいっても、SMAPの元メンバーがジャニーズを離れるとなれば、やはり芸能界を揺るがす大イベントになるんでしょうね。

かつてのナベプロがそうだったように、一強時代が長く続くと、テレビはどんどんつまらなくなる。

ジャニーズも大きくなり過ぎたのかも。

駆け出しのグループですら冠番組を持って、ジャニタレがドラマもCMも占拠しているこの状態が健全だとはとても思えない。

安倍さん一強で政権内に緩みが出てきたように、そろそろ綻びが出始めるころか。

そういえば、安倍さんヨイショのNHK(ツイッターなんかでは犬HKとか言われていますが)も会長が変わって報道にも少し変化が出てきたような気がします。

今なら特定の芸能プロを偏重するやり方に物申しても、少しぐらいは聞き入れられるかも?