夕食会の発砲事件、私もトランプ側のヤラセの可能性が高いと思ったんですが、これを見ると、

イランに攻撃させることでトランプ1期目の悲願?だった中東からの米軍撤退をうまく実現させたと言えなくもない。1期目はネオコンに阻まれてアフガンの撤退のみ。
ヴァンスの妻がインド系ということはバックに英国の影がちらつくわけですが、このタイミングでトランプとの関係修復のためにチャールズ国王が訪米。
チャールズ英国王、トランプ氏の無事に「大いに安堵」発砲事件で 予定通り27日訪米https://t.co/s8ljCUA8UT
— AFPBB News (@afpbbcom) 2026年4月27日
犯人の「コール・アレン」という名前が予言(=予告or計画)されていたということは、この計画を事前に察知したトランプ側がうまく立ち回った可能性もありますね。英国王室は弱みを握られているようですし……。
「ネオコン」⇒「グローバルエリート」⇒「世界経済フォーラム」