全住民が避難できるシェルターを急いで確保するらしい。
うちの近辺に地下街なんて一つも無いけど、ビルの地下駐車場なら無いこともない。
でも、全住民を避難させるのは到底無理。
それに建物が爆撃を受けて破壊されたら、どうやって地上に出るんかな。
何よりミサイル攻撃を受けることを前提にしているところが恐ろしい。
予測プログラミングで戦争ありきを刷り込まれていく。
まずは戦争に巻き込まれないよう最大限の努力をするべきだと思うけど、あっ、そっか、在日米軍基地が攻撃される可能性があるからね。いや、もしかしたら、米軍に攻撃されるのかも…。
さっきニュースで人権高等弁務官がテュルクさんだったの初めて知った。 ドイツ系の姓らしい
— 赤フン先生 (@akahunteacher) 2026年4月1日
日本で言うとタイラさんとかテライさんか
平家は百済系だと思ってたけど、テュルク系でもあったということに。源氏=モンゴル系は超しっくりくるし
蚩尤→テュール→テュルク→クドゥル→百濟→クタラギ→平 pic.twitter.com/jZYQWZ1d5H
紀元前2000年ごろにテュルク系民族がアナトリア半島に移住して先住民のヒッタイト人と混ざったということなので、応神天皇の時代に大量に渡来した秦氏(ハッティ=ヒッタイト)一族もテュルク系が混じっているということでしょうか。
秦氏も霊能力を持った集団だったらしく、忍者もそうだとか。
ハッティ⇒ハットリ⇒「忍者ハットリくん」
となると、八幡神は元祖諜報員の神様ってことになる?