
コロナで中途半端に終わったことを完遂させようとしているとしか見えないですね。
「おまえらのやり方は下手くそだから俺らがやるぜ」とアメリカがしゃしゃり出てきて、イニシアチブを取ろうと必死のぱっち。
アメリカが戦争経済でしか回らない国であり、10年に一度武器の償却処分をすることはだれもが知るところですが、それはイランに武器を提供している国だって同じこと。ロシアや中国がデジタル監視社会に反対しているかといえば、そんなことは全然ない。むしろ積極的。
日本も食糧配給制になれば、マイナカードは必須となり、ヨハネの黙示録の「獣の刻印(666)を持たない者は、物を買うことも売ることもできない」が実行されるのではないか。
悲しいかな、人(庶民)の命は地球どころかピンポン球より軽い。