
死者1230人
文殊菩薩さんの記事をそのまま転載させていただきます。


911を超えるような偽旗事件……あり得ない話ではないですね。
もしかすると、2月26日前後に起きていた可能性もあったりして?
何らかの情報をアメリカ側がキャッチして、その隙を狙ってイランを攻撃した可能性もまったくのゼロではないかもしれない。
だって、イランとの交渉中にだまし討ちのように攻撃を始めたら国際社会からも国内からも非難されるのは予測がつくだろうに、なぜわざわざそんな横暴なことをしたのか。エプファイルの隠蔽のため???
もし2月26日の日向灘地震がもっと大規模なもので、東南海地震や相模原地震を誘発するようなことがあったら、自衛隊も在日米軍も災害対応に追われて動けないわけで、そこは今もちょっと引っかかっています。
戦争を長期化するために引き起こされるものが911を超えるような大惨事なのか、リーマンショックを超えるような金融危機なのか、両方同時にというのは勘弁願いたいわ。
いったい世界の頂点にはどんな人たちが君臨しているのでしょう。いろいろ言われているけど、実体はよくわからない。
雲上人と思いきや、意外と雲の下をふつうに歩いているような気がする。
さて、ここ日本ですが、初期の大和朝廷はペルシア人が確立したという説があるようです。おそらくトカラ(トハラ)人のことかと。平清盛もペルシア人だった?そのあたりは六甲山にヒントがありそうですね。
トカラ人の土地はゾロアスター教とマニー教が対立していたササン朝ペルシアの要人の逃げ場所だったとか。かなりの呪術力を持っているという噂も。
「トカラの法則」
トカラ列島近海で地震が頻発すると大地震が起きるというあれですが、なんでそんなことが起きるんでしょうね。不思議ですね。