
谷原さんはスノボーの選手の話も聞きたかったと。
フィギュアの中でも注目の的はもちろん“りくりゅう”ペア。
かつて木原選手とペアを組んだことがあり、みずから性的マイノリティー(少数派)であることを告白した高橋成美さんはワイドショーに引っ張りだこ。
りくりゅうのフリーの演技は圧巻でしたが、


「りく」「りゅう」をゲマトリア換算すると、59+64=123
ことさら騒ぐ理由はこの辺にあるのかな?
ロシア側からは「女子のレベルが低下している」「(りくゅうが)ショートでリフト落下という致命的なミスをしたのに減点が甘かった」といった意見が出ているようですが、冬のオリンピックは採点競技が多いので必ずといっていいほど異論が出る。いまだに韓国はソチ五輪でキム・ヨナが銀メダルに終わったことに文句を言っているし、100%公平公正な採点が不可能である以上、メダルの色にいかほどの価値があるのか私にはわかりません。
そういえば、アリサ・リウ選手はきょうだい5人それぞれ母体(代理母)が違うとか?
事実確認してないので何とも言えませんが、そもそも優生学思想のエリートたちがオリンピックを主催しているわけで、さもありなん。
改めて坂本花織選手、銀メダルおめでとうございます。
長い間の競技生活お疲れさまでした。