28年ぶりに火葬場に行って何が変わったかというと、お骨上げの滞在時間が短縮されたような気がする。
以前は「薬を飲んでおられたからここの骨が変色していますね」といったぐあいにいろいろ説明してもらった覚えがあるんだけど、こちらから尋ねたら答える程度でさっさと終わらせたいんだろうなという印象。火葬場が混んでいるからしかたがない。
去年も10日待ちというのがあったらしい。関東では14日待ちもめずらしくないんだとか。今は冬より夏のほうが混んでいるかもしれないですね。何せ殺人的な暑さだもの。
さて、次のパンデミック候補のお話です。
文殊菩薩さんのブログより

http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-11902.html
あり得ない話ではないかな。インドとニッポンはいにしえより深い縁でつながっているそうなので。ドルイド教の元ネタがバラモン教とは知らなかった。たまに釈迦の教えがねじ曲げられて伝わっている地域があるのはバラモンの影響だったりして。