【判明】マチュピチュ遺跡近くで列車同士が衝突、日本人2人けが ペルーhttps://t.co/VRoyZ3qGNP
— ライブドアニュース (@livedoornews) 2025年12月31日
この事故で、列車の運転士1人が死亡、観光客ら30人以上が負傷した。現地の日本大使館によると、けが人の中に日本人2人が含まれていて、現在近くの病院に搬送されているが、命に別条はないという。 pic.twitter.com/EY20PXLbeh
事故は12月30日(123)。
メキシコのアステカやペルーのインカではスペインの南米侵略が始まった15世紀ごろまで人身御供が行われていたわけで、わりと最近の話なだけに改めて驚いてしまう。
マヤ文明も紀元前から延々とやってたのかな。その辺はNHKさんが詳しそうだけど。
釈迦の母親の名前が摩耶でしょう。関係あるのかないのか。邪魔や夜魔も仏教用語だし、人身御供だって輪廻転生の考えがベースにあるから人を殺めても罪の意識を感じないのであって、むしろ名誉なことだと捉えられていたらしい。
転生といえば、古代ケルト。ケルト人に影響を与えたのは海のスキタイという説があって、そうなると、スキタイ・サカ(釈迦)族が朝鮮半島の伽羅(加羅)経由で渡来したこの日本もどうなのよ?という話になってくる。