
26日の朝刊の一面にこの記事を掲載。
朝日ならではのスタンスで書かれたこの記事は、アフリカ移民の件で猛反発が出ると予想してのことかな?
春に戦争がはじまるのは無理だな。戦争へと進ませるショックドクトリン、つまり大衆の心理衝動を演出するのに時間がかかるから。
— 村手 さとし (@mkmogura) 2023年1月13日
逆にいうと、次はそういうのが起きる可能性がある。
致死性とかね。新種やエボラで、中国人のせいでとかありそう。
いつそういうのあってもおかしくない。注意されたし
ヘーゲルの弁証法的に、ただ世界連邦を推し進めるのではなく、対立を作り、ナショナリズムを一度高揚させて、そこから落とし、反省=答えとして世界連邦は作られる。
— 村手 さとし (@mkmogura) 2024年7月21日
トランプの動きはその一部である。
ただアメリカが反省すること、よっぽどのことがこれから起きるのでは?の部分は注意されたし。
新たなパンデミック
たとえば「中国人が鳥インフルエンザを持ち込んだ~」「アフリカ人がエボラorエイズを持ち込んだ~」みたいな展開を一部のネット民は早くも警戒し始めている。
感染症自体の脅威はさることながら、関東大震災のときの「○○人が井戸に毒を入れた」的なデマが拡散されることは内戦につながるおそれもあり、危惧される。
