88人といえば、東京五輪のイスラエル選手団の数も88人でしたね。
令和のニッポン版ヒトラーも気がかりですが、鳥取(ととり)にもどんな意味が込められているのか。戦争と災害、同時に来られては逃げようがないもの。
うちの猫がこのところ調子が悪くて、16歳のわりに元気だったのですが、涙やけが落ち着いてきたと思ったら、今度は顎or歯が原因?なのかドライフードをうまくかみ切れない。ソフトフードに慣れてきてやれやれと思ったら、きのうは骨折or脱臼or捻挫なのかわからないけど、左腕をぶらぶらさせながら泣き叫んでいる。
コロナ以降、獣医さんを受診してないんですが、往診に来てもらうことにしました。
体を触るだけでギャーッと言うので連れていけない。
おばあちゃんも往診、猫も往診。
私ひとりで手に負えないのでありがたいです。
猫が夏になって急にあちこちガタが来るようになったのはやはり異常な暑さのせい?
エアコンの効いた涼しい部屋にいるから大丈夫というものでもないみたい。
熊に襲われる事件が頻発しているのも関連性あるのかな。
福島町で駆除されたオスのヒグマは、体長208センチ、体重218キロ
羅臼で駆除されたメスのヒグマは、体長120センチ、体重94キロ
福島町のクマが人を襲うのは2度目だとか。前回に駆除できていれば新聞配達員さんが襲われることもなかっただろうに。
羅臼の事件への反応が大きいのは、被害者が若いということもあるし、そこで暮らしている人たちは避けようがないけど、外部の人間はまず近づかなければいいわけで、クマが人里におりてきて民家を襲ったケースとは違う。連日のようにクマの被害が報道されている中で事前に防ぎようがなかったのかな。それが残念でなりません。