参院選まであと2週間。
「何ごとも程々(ほどほど)に」と言いますが、外国人観光客も移民の受け入れもほどほどであれば、ここまで右派政党が支持されることもなかっただろうなと思います。
中国人の観光客も富裕層が中心だったころは気前よくお金を落としてくれるからむしろ歓迎ムードだったけど、ビザの要件を緩和してから迷惑行為の観光客も増えて、オーバーツーリズムや移民の増加に日本の国民がストレスを感じていることは確か。
ただ、食べたゴミを片付けずにそのまま散らかすのは中国人ではないって。あれは○○○人の習慣だそうです。
結局、右派を台頭させるためにあえて大量に移民を送り込んだ(プロ移民を含め)んじゃないかと思ってしまう。しょせん両建てですもん。
右派の台頭はすでに2016年のビルダーバーグ会議で決まっていたとか、そんな話もちらっと聞いたことがあります。
7月5日といえば、例の予知夢ですが、予言は予定or計画といいますから、何かの理由で計画が中止になってしまい、こうなったら本の著者と出版社のせいにしようぜ!ってことになったのかも? なーんて。
なんでわざわざ知らせるの?と思うでしょうが、前もって予告をすることで仏教でいえばカルマ(業)、キリスト教でいえば罪が軽くなるというのがあるんだそうな。
予言と少し関係があるかもしれませんが、みなさんは霊能力というものを信じますか。
私は、そういう能力を持っている人はいるんじゃないかと思っています。
私自身はないですけどね、今まで生きていて一度も感じたことはないです。
なぜそう思うかといえば、時代劇なんかに巫女による雨乞いのシーンや神仏の力をかりて呪術で病を快復させたり逆に悪化させたりするシーンがちょくちょく出てきますが、あの人たちが今も支配の中枢にいて、現代科学を進化させてきたからにほかならないからです。呪術は自然の原理を生かした古代科学なんだと思います。さらに最新の技術を取り入れることで、不可能なジャンルも可能になったんじゃないかと。
文字だけじゃない、数字の起源もシュメールです。
たとえば、背番号○○と○○の選手の身体能力を上げたり下げたりしながら、試合の勝敗をコントロールすることなどおちゃのこさいさい♪ではないかと、最近はそんな考え、いや、妄想にかられております。ハイ。