目からウロコ

テーマのない何でもありの雑記帳です 😊 (旧タイトル「SMAPのいる日常」)

韓国のユン大統領が罷免される

 

セウォル号の沈没事故はパククネ政権下で、梨泰院の雑踏事故と今回の山火事はユン政権下で起きている。どちらも対北朝鮮強硬派の保守政権のとき。

セウォル号の事故の際の「空白の7時間」を最初に報道したのが朝鮮日報で、それを引用する形で産経新聞が記事にして、ソウル支局長が起訴されたとかなんとかそんな話でしたね。結局、あれがパククネ大統領失脚の大きなきっかけになったわけですが、彼女もまた検察にメスを入れようとしたらしいとか、セウォル号のあの船は某所からもらい受けたもので、譲ったのは〇〇(満州閥のニッポン人)らしいとか、当時はそんなうわさもちらほら流れていました。実際はどうだったのかわからないまま。

再び北朝鮮寄りの反日政権になれば、米軍撤退もあり得る?

在韓米軍が駐留している限り、北が南に侵攻することはあり得ないけど、撤退したときは危ないよと関西の親米トーク番組でそんなことを言ってましたが、さて、どうなることやら。