今、起きていること、たとえば防衛省内部の粛清人事であったり、キッシーのNATOへの擦り寄りであったり、これらはおそらく過日の天皇英国訪問に端を発しているのではなかろうか。
それが天皇が沖縄「慰霊の日」に日本を不在にした、いや、させられた理由なのかもしれない。いただいた勲章は今までの成果に対してというより、これからも英国のために尽くしてくださいよという意味が込められていたと考えるほうが合点がいく。
岸田政権(実質、麻生政権と言われていますが)のバックは欧州系だという話は聞いていましたけど、それが如実によく表れているなと。
その麻生さんがジェイ・ロックフェラーを通してトランプと面会した意味は何だったのか。これからわかるのかしら?
ちなみに黒田官兵衛の妹は麻生家に嫁いだそうですね。
いろいろとつながってきますが、日本がウクライナのような戦場と化すことがないようにそれだけを願って、おやすみなさい。