3年ぶりに弟と会いました。
ああ、やっぱり……という落胆の気持ちとまだまだ何とかなるという前向きな気持ちが交差して今は具体的な話はできませんが、そのうち落ち着いたらご報告します。
とにかく直接会わないと話は始まらない、そのことを痛感しました。
会えて本当によかった。
ところで、ツイッターが重くないですか。
開くのに時間がかかるんですが、私だけかな?
そして、お賽銭マン=キノシタ薬品、つまり薬屋さんだということにようやく気づきました。遅いぞ。
戦地から帰ってこられたおじいさんのこの写真、確かに見覚えがあります。
メーテレの番組「地産地笑まんざい」に私の曽祖父の写真が出ております。提供したのは私ですが、三重県答志島の「じんじろ車」を発明した人が鍛冶屋の屋号「甚次郎」の山下勇吉という人物である事をこの島の歴史を調査している学者さんも知らなかったみたい。
— キノシタ薬品 (@kinoshitayakuhi) 2023年2月19日
フルバージョンhttps://t.co/dV3AJchZQr pic.twitter.com/oy5mUPeHJq
【字幕付き】インドの公共放送でも報じられた昨今話題のイェール大学経済学助教の成田悠輔氏の「高齢者の集団自決」発言が物凄く叩かれていますが、私はふっとスティーブ・ジョブズ氏の「死は生命最大の発明」スピーチと同時にスパゲッティ症候群が欧米では虐待という認識であることを思い出しました。 pic.twitter.com/ig7PFAr0RO
— キノシタ薬品 (@kinoshitayakuhi) 2023年2月24日
スパゲッティ症候群とは、点滴や胃ろうなどの管につながれた状態のこと。
日本の終末期医療は根本的に見直すべきだと私も思います。
若い人たちの負担が大きすぎる。
いつまで働かなくちゃいけないのかと現役世代は疲れている。
ただ、私たちの納めた税金が中抜きされて一体どこに流れているのか、そこをちゃんと理解せずに、自分たちの生活がどんどん苦しくなっているのは年寄りとロシアのせいだと思い込んでいるとしたら、この風潮はかなり危うい。
わざわざ爆弾発言をすることでそこに誘導しようとしているのではないかと危惧しています。