目からウロコ

ブログ名を変えました。(旧SMAPのいる日常)

久しぶりの再会

3年ぶりに弟と会いました。

ああ、やっぱり……という落胆の気持ちとまだまだ何とかなるという前向きな気持ちが交差して今は具体的な話はできませんが、そのうち落ち着いたらご報告します。

とにかく直接会わないと話は始まらない、そのことを痛感しました。

会えて本当によかった。

 

ところで、ツイッターが重くないですか。

開くのに時間がかかるんですが、私だけかな?

そして、お賽銭マン=キノシタ薬品、つまり薬屋さんだということにようやく気づきました。遅いぞ。

戦地から帰ってこられたおじいさんのこの写真、確かに見覚えがあります。

 

 

 

スパゲッティ症候群とは、点滴や胃ろうなどの管につながれた状態のこと。

日本の終末期医療は根本的に見直すべきだと私も思います。

若い人たちの負担が大きすぎる。

いつまで働かなくちゃいけないのかと現役世代は疲れている。

ただ、私たちの納めた税金が中抜きされて一体どこに流れているのか、そこをちゃんと理解せずに、自分たちの生活がどんどん苦しくなっているのは年寄りとロシアのせいだと思い込んでいるとしたら、この風潮はかなり危うい。

わざわざ爆弾発言をすることでそこに誘導しようとしているのではないかと危惧しています。