この前、言い忘れましたが、私が水道水を飲まなくなったきっかけはフッ素や農薬ではないのです。
これは大阪の水道水の話ですけど、排せつした尿に含まれる薬剤の成分が下水から混ざってくるんですと。
フィルターなどでいくら除去しても、新しい薬がどんどん出てくるので追いつかないんですって。
松井さんのコメントを添えてちゃんと報道されたので陰謀論ではないです。
あまり騒ぐと、水道管が老朽化しているからそうなるんだ、早く民営化しろという話になってきそうなので今まで取り上げなかったんですけど、そういうことらしい。
うちの市はすでに検針業務をヴェオリア社に委託しているので、水道事業を民営化することになったらきっとそうなるんだろうなぁ。
人が排せつした尿に含まれている薬剤の成分が……って聞いただけで飲む気が失せた。
フッ素以前の話です。