SMAPのいる日常

ありふれた日常と、ときどき昔話、そしてSMAP

11月11日 アメリカで何も起きなかった⁉

2018年11月11日(イレブン・イレブン)は、第一次世界大戦終結100周年。

その記念式典がフランスのパリで開催されましたが、トランプとプーチンの対談は実現せず。立ち話で挨拶しただけ?

大量逮捕の動きもなく、JFKジュニアが颯爽と登場することもなかった。

もしかして、中間選挙の結果でスケジュール変を余儀なくされた?

今、現実に起こっているのは、カリフォルニアの山火事。

トランプ政権が誕生して、もう3度目ですよね。

イタリアを襲った豪雨も気になるなぁ。新政権にとっては痛手でしょうから。

6月の地震から始まって、西日本豪雨⇒猛暑⇒台風と災害続きだった関西地方は、10月の体育の日を境に、穏やかな晴天が続き、変な雲を見かけることもありません。

でも、最近、和歌山や三重で地震が頻発しているのが気になります。

 

もう一つ気になるのは、パンデミックス(世界的な感染の流行)で、エボラ熱、はしか、風疹、赤痢 etc……。

ワクチン打ちましょう!キャンペーンが大々的に繰り広げられそうです。

私らの世代は、はしかも風疹も水疱瘡も罹ったので、ワクチンといえば、日本脳炎と種痘とBCG(結核)ぐらい?

ごめん、よく覚えてないわ。

ちなみに、猫の4種混合ワクチンは、猫ちゃんによって注射を打った箇所に腫瘍ができる子がいることがわかって、2年に一度になりました。

もともと、「犬猫のワクチンは3年ぐらい有効だから、毎年打たなくてもいい」と言うドクターもいます。あとは飼い主の判断。

うちで飼っていた犬は、律儀に毎年、狂犬病とワクチンの注射を打ってましたが、大きなトラブルもなく、17年近く生きました。

ペットの場合、狂犬病の注射以外、公費負担があるわけじゃないし、NWOも関係ないから、人間のそれとは比較できないかもしれません。