📎SMAPのいる日常📎

ありふれた日常と、ときどき昔話、そしてSMAP

いつもと変わらぬ風景でした。

藤井四段が28連勝。

名大付属中ということは、お勉強もよくできるんでしょうな。

プロの将棋士になるのは東大に入るより難しいって言いますもんね。

そういえば、早稲田実業の清宮くんもお勉強ができるらしい。

英語が得意なんだって。

知り合いのお子さんが同じ高校なので、そちらからの情報。

これで私の中の「こんな息子がいたらいいなリスト」(大谷翔平、羽生結弦、稀勢の里)に藤井聡太くんが加わりました。

その前は内村航平選手も入っていたんですが、もうパパなので。

日本の未来は明るい!?

 

きのうは、おじゃMAPとナカイの窓を見て、いつもどおりの2人にホッとひと安心。

いつもいるはずのSMAPが日常の風景から消えてはや6ヶ月。

きのうの風景もいつまで見られることやら……。

今週は仕事が比較的暇なのでよかったんですが、さすがに疲れたわ。

誰に頼まれたわけでもなく、自分で勝手に興奮して書きまくっているだけですが。

とはいっても、遊女の足抜けじゃあるまいし、芸能界って闇が深すぎる。

SMAPの年季奉公はとっくに済んでいるはずなのに。

これからもメンバーが出ている番組は視聴し、映画や舞台があれば、お金を払って見に行く、このスタンスは変わりませんが、先を急がずおおらかに構えていないと身が持たないかも。

 

スマステに関しては、この前の図書館の内容が少しかぶっていたので、あれっ?というのはありましたよね。

もしかしてスライドさせるつもりなのかなと。

19日の図書館の放送が延期になったのは、それもあったのかしら。

変に邪推されても困るから?

おじゃMAPもスマステも視聴率は下降線ですが、いわゆる消費に直結する番組なので、紹介した商品とかバスツアーや訪れたお店、観光地への経済効果は多少なりとも出ているんじゃないでしょうかね。

この手の番組って、番組サイドからお願いして紹介させてもらう場合もあれば、お店のほうがマージンを払って紹介してもらう場合もあったりで、その橋渡しを広告代理店がするんでしょう?

詳しくは知らないけど。

だから、スポンサーがつきやすいのかもしれないですね。

テレ朝は、ドラマが当たっているから、あの枠で深夜ドラマをやりたいと思っても不思議ではない。

サタデーステーションとスマステーションの間の1時間が中途半端で、今やっている番組も当座しのぎのような、そう、まるでスマスマの後番組のような感じ。

土曜の深夜ドラマなら視聴率もそこそこ期待できると思うんですが、何せドラマは当たり外れがあるから。

視聴率がアップダウンするなら、たとえ一桁でも安定しているスマステのほうがいいと思うスポンサーがいるかもしれないので、そこらの交渉が手間取っている可能性もなきにしもあらず?

 

きょう発売の「新潮」と「文春」も目を通しました。

「新潮」はひどいタイトルをつけていますが、中身はそうでもないです。

私はこの1年半、この2誌は欠かさず読んできたので、率直な感想を言わせてもらうと、ジャニーズと独立派(正確にはその後ろ盾)の壮絶な情報合戦はようやく終焉を迎えるのかなと。

どちらも、記者が知っている範囲で感じたことを述べているだけという印象でした。

今までは読むたびになんともいえない不愉快な思いがしたけど、少し前からそういうのがなくなってきたような……。

実際に「文春」には久しぶりにKさんの名前が登場しているので、今週号に関してはこっそりと情報をもらっているってことはないでしょう。

これからは異様な木村叩きも慎吾叩きもなくなるんじゃないかな。

中居くんも大丈夫だと思う。

 

たまには骨休めでスマ以外のことも書こうかな。占星術も含めて。

また別にブログを立ち上げようと思ったんですが、今は面倒なので、ここを使おうと思います。

そのときは、タイトルに「番外編」を入れますので、興味のある方はのぞいてください。