📎SMAPのいる日常📎

ありふれた日常と、ときどき昔話、そしてSMAP

SMAPを取り巻くここ数日の出来事

ブログを2日更新していない間にいろいろありましたね。

 まずは、昨夜のおじゃMAPとナカイの窓、とにかく楽しそうだった。

まさに公開宴会。(=^・・^=)

中居くん、ちょっと途中で席を立ったけど、だいじょうぶだったのかな。

9月9日の記念日を表立って一緒に祝うことはできなかったけど、ファンと思いは一つ。

どちらの番組も、25周年を祝うささやかなパーティーをスタッフが用意してくれたようなものですね、気軽に外出できない彼らのために。

大久保佳代子が言っていた、〝中居さん一人なら全然緊張しないけど、全員がそろうと、わっ、SMAP!!ってなっちゃう〟という、それですよね、まさにそれ。

一人ひとりも素敵なんですが、〝SMAP〟というグループにこだわってきたのはそれに尽きます。

コンサートで初めて生のSMAPに会ったとき、そのオーラに圧倒されたものなぁ。

それが見れなくなるのかと思うと、本当に残念で仕方がない。

惜しまれるうちが華だと思って納得するしかありませんが……。

 

25周年のベストアルバム、早速リクエストしてきました。

このアルバムもファンクラブからの記念品(うちはまだ届いていない…)も当初から計画されていたものですよね?

泣けてくるわ……。

 

ストスマが1月以降どうなるか未定だそうで、そうなると、パワスプもどうなるんだろう。

ラジオだけでなく、今後のCMも気になりますね。

ゴローちゃんのカブドットコムのテレビCM、好きだったので、もう一度見たいんだけどなぁ。

つよぽんの一本満足バーのCMも1月の騒動以降、まったく流れていないですよね。

契約本数が終了して、その後の更新がないということか。

拓哉のCMは、タマホームも日本和装も台湾も普通に流れていました。トヨタはたまたま見なかったけど。

  

それと、NHKが正式にSMAPに紅白出場をオファーするとかしないとか?

そんなことは水面下でやればいいことなのに、わざわざアナウンスするのがなんか怪しいよねー。

NHKはやるだけのことはやりましたよとあらかじめ逃げ道を作っているのか、それとも、報道にあったように籾井会長の人気取りか?

世間やマスコミに何と叩かれようが、8月にSMAPを解散し、9月には嵐のNHKオリンピック特番、TOKIOの五輪旗ツアーのスペシャルアンバサダーとやらを次々発表してくるジャニーズ事務所の押しの強さを見ていると、SMAPに花道を用意しようなんて考えがあるようには到底思えないけどなぁ。

 

あっ、そういえば、今週号の文春によると、スマスマの最終放送日がメリーさんのお誕生日と重なるんですって。?

12月25日、カリフォルニア州生まれ。

きのうたまたま病院へ行く用があって、院内のコンビニをのぞいたら、新潮は山積みのまま残っていたけど、文春はかろうじて1冊だけ。

やっぱり売れているんですね。

メリーさん関連の記事を読んでみると、いつぞやの新潮と似た記述もあって、同じ人(事務所をやめた人?)から聞いた話なのか、ネットで拾った話なのか。

「ファンクラブの錬金術」という大そうな見出しの割には、公式会員数×4,000円で単純計算しているところを見ると、取材がまだまだ浅いわ。欠番があるって何度も言っているのに。

 

また、午前3時過ぎに銀座の会員制バーを出てきたタッキーに直撃取材をしているんですが、1時間近くにわたって答えているのは、あらかじめ予定されていたのかなと。

でなければ、中居くんみたいに無視してもいいんだし。

タッキーの雄弁ぶりを「メリーさんの受け売りのような、ジャニーズ事務所の組織論とタレントたちの不変の忠誠心」と文春は評しているんですが、私はこれを読んだとき、ちまたで噂されているジャニー派による子会社化の話をひとまず否定したかったのかなと思ったんですけどね。

本人の意思かどうかはわかりませんが。

文春がSMAPじゃなくタッキーを追っかけているところがねぇ……。

まあ、SMAPの4人は外出していないので、つかまらなかっただけかもしれませんが。

ジャニーズのタレントさんから見たら、文春は敵、これだけは共通しているようです。

 

何はさておき、ジャニーズはやっぱり行政関係に強いですね。そっち方面は安定していますわ、悔しいほどに。

ネットの記事だったかな、ジュリーさんの狙いとして、今後、30代タレントを次々に結婚させて、政府の少子化対策とタイアップしていく構想があると書いてありましたが、十分あり得るかも。

それが成功したら、なかなかの手腕ですが。

ただ、週刊文春がジャニーズとお手打ちしているとしても、完全に懐柔されたとは思わないな。

どこかでチャンスをうかがっているだけ、そんな気がします。