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📎SMAPのいる日常📎

ありふれた日常と、ときどき昔話、そしてSMAP

とりとめのない話(ジャニーズ、新選組、ホリプロ……)で恐縮です。

テレビをつけると、ジャニーズのCMが怒涛のごとく押し寄せてきます。 そう、まさに嵐が嵐のごとく。 Hey! Say! JUMPのサンカットのCMも昨日だけで何度見たことか。 そういえば、一年前の今ごろもこんな感じだったなと。 去年は、キスマイのウナクールのCMも…

もしかして潮目が変わった?

きょうはオフだったので、WBC決勝と籠池理事長・証人喚問のライブ中継を見るのに大忙し。 決勝でアメリカと日本が当たっていたら、最高に盛り上がったのに残念。 準決勝の視聴率が平日の昼間にかかわらず20%ってすごくないですか。 なんで土日に合わせなかっ…

迷走するNHK紅白

今年の紅白歌合戦。 別に和田アキ子が好きなわけじゃないけど、「世代交代」という大義名分のために半ば強制的に引きずりおろされた感は否めない。 通算39回出場という輝かしい功績があるなら、せめて40回目を盛大にお祝いして、そこで卒業させてあげればよ…

私にも少しずつ心境の変化が……

2018年のNHK大河ドラマ「西郷どん」の主役は鈴木亮平さんに決まったそうですね。 うってつけ。イメージどおり。 「天皇の料理番」での長兄役、鬼気迫る演技に圧倒されたもんなぁ。 そこまで痩せなくてもいいのにと思うほど、プロ根性というか、ストイックと…

次々と暴かれる芸能界の裏事情

2016年はタレントより芸能プロダクションが目立った年でありました。 ベッキー(サンミュージック)に始まり、SMAP(ジャニーズ)、夏目三久(田辺エージェンシー)、今回の三代目JSB(LDH、バーニング)に至るまで、大抵は文春がかかわっている。 私からすると、裏…

結婚した息子と疎遠にならない方法

ちょっと骨休めに。 真偽のほどはともかくとして、内村航平選手の嫁姑関係や工藤静香と木村母および元マネIさんとの確執が何かと取りざたされていますが、親孝行だった息子が結婚した途端、ろくに顔も見せず、嫁の実家にべったり……と嘆くお姑さんはこの世の…

あしたのことは誰にもわからない

ブラックフライデー。きのうはお昼過ぎまでBBCの開票速報を見ていました。 まさか、まさかの展開に唖然。 勝利に狂喜乱舞する離脱派の興奮ぶりと、アメリカ、ドイツ、フランス、日本、中国などの困惑ぶりがあまりに対照的で、この先、もしUKやEUが崩壊して、…

6/18 さんまのまんま (明石家さんまvs上沼恵美子)

おじゃMAPを見ながらキーボードを叩いています。 SMAPのことは「音楽の日」の詳細がわかるまで静かに待つとして、きょうは18日の「さんまのまんま」でさんまと上沼恵美子が口論?した件について語ります。 地元・大阪民から言わせてもらうと、あれは本気で怒…

2つの事件に見る異常なファン心理

今週は伊勢志摩サミットとオバマ大統領の広島訪問の話題一色でしょうかね。 厳重な警戒体制のせいかどうかわかりませんが、ジャニーズをはじめ芸能界全体もいつになく静かな感じ。 ワッツもスマステもツイッターでトレンド入りせず、かろうじてサムガが最後…

ベッキーより、SMAPより、舛添より、五輪招致問題はどうなってんの?

本日発売の週刊文春がベッキーに3つ目の爆弾を落とそうとしたようですが、川谷さんの元妻が早々に抗議文を否定したことで、ぼちぼちと収束に向かうのではないでしょうかね。 ベッキーの話、ほんまにもう飽きたわ。うんざり。 最初の会見で不倫を認めなかった…

世界のニナガワ逝く

※ スマホとパソコンのブログデザインを統一したので、これでピンチイン・アウト(拡大・縮小)が可能になりました。 蜷川さんがお亡くなりになりました。 多くの役者の潜在的な資質を見出し、一人前に育て、世に送り出した、その功績はだれもが知るところ。 木…

芸能人の震災ボランティア、結構じゃないの。

ちょっとご無沙汰していました。 最近、何となくモヤモヤして、気が晴れないわ。 被災地に関する芸能人の言動が何かとやり玉に挙がっているけど、ちょっとひどくないですか? 藤原紀香の「火の国の神様もうやめて」はさすがにどうかと思ったけど、市川海老蔵…

フジテレビの迷走

昨夜はSMAP×SMAPの放送なし。 次回は4月18日なので、3週間空くことになるのね。 先日、21日放送分(ビストロ20年の名場面)のVTRをゆっくり鑑賞。 若いってそれだけですばらしいと、心底そう思った。 軽やかにぴょんぴょん飛び跳ねて、ゲラゲラ笑い、バクバク…

石井竜也、きみもか。

石井竜也が先般の不倫報道に関して、ホームページ上に謝罪文を掲載し、その対応の早さに一定評価がされたようですが、それはあくまでもゲスの極み乙女。の川谷絵音と比較しての話でしょう。 あれよりはマシだろうっていう。 謝罪しなければとことん叩かれる…

「結婚適齢期」はもはや死語?

古い話ですが、1994年、フジテレビで「29歳のクリスマス - Wikipedia」 (主演 山口智子)というドラマが放送され、大変話題になりました。 それまでの女性の結婚適齢期といえば、だいたい24、25歳ぐらい。 その年を過ぎて、まだ結婚していないと、世間やマス…

糟糠(そうこう)の妻を捨てる男性の心理

ベッキー騒動以降、男性が不倫に走り、妻を裏切ることを「ゲスる」と言うそうですが、この新たに登場した日本語に、『失楽園』の著者、渡辺淳一さんは、今、あの世で何を思っていることやら。 ただ、世に認められた男性が、不遇の時代を支えてくれた糟糠(そ…